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エンジンの異音はどんな音?

今、現在のお車の状態はどんな異音が出ていますか?

 

こんな感じの異音でしょうか?

 

※音量注意  引用元:youtube

 

アイドリング時はともかく、エンジンの回転数が上昇した時と、一気に下降した時のガラガラ音は特にひどいと感じますよね? こんな感じのガラガラした異音なら、考えられる原因は1つ。それは

 

「オイルメンテの悪さ」

 

以外にありません。

 

異音発生の共通原因はオイル交換

さて、ここで質問です。

 

今回異音でお悩みのお車ですが、エンジンオイルの交換は、定期的に行なってこられましたか?

 

オイル交換

 

エンジンのカラカラした異音の多くは、原因についてはたくさんありますが、単にどこかの部品の損傷というケースと、経年変化による部品劣化を除くと、

 

87%がオイルメンテが悪かったこと

 

が原因で不具合が生じ、エンジンの異音が発生しているのです。

オイルメンテ不良 ・・・ 87%
部品の破損    ・・・ 8%
部品の不良    ・・・ 5%

オイル交換は、少々おろそかにしていても今のクルマは何とか走ってくれますが、とある瞬間を起点に突然おかしくなってしまいます。

オイル交換の目安

オイル交換は、ディーラーでは6ヶ月または1万キロのいずれか早い方などといいますが、これは最低ライン。3ヶ月または5,000キロのいずれか早い方で交換して良い加減。これ以上長ければ、オイルメンテは悪かったといえます。

 

エンジン内部を比較してみましょう

きちんとオイル交換をしてきたエンジン

きちんとオイル交換を定期的に行なってきているエンジン内部の写真がこちら。

 

きれいなエンジン

 

約80,000キロ走行したエンジン

 

ですが、オイルの詰まりもなく、まだ綺麗な状態と言えます。

 

オイル交換が不十分なエンジン

こちらは対照的にオイルメンテが悪く、異音が発生してしまったエンジン。

 

異音が発生したエンジン

 

こう見えてまだ72,000キロ

 

のエンジン。ですがフタを開けてみればここまで変わる。異音が出始めてすぐのエンジンですが、これを見る限り、どう考えても今さらのオイル交換や、添加剤の注入などでは直らないのがわかりますね。

 

エンジンオイル交換不足が原因で

どんな故障の症例があるのか

詳しく見るならこちら

yazirusi

異音ボタン
>>異音の症例を見る<<

 

エンジン異音はどうしたら消えるの?

今からオイル交換すれば直る?

今さらなので直りません!


今すでにカラカラやガラガラした異音が発生しているということは、すでにどこかが詰まったりしてオイルが回らなくなっているか、内部の部品にキズが付いたり破損していることが考えられます。その部品を交換しない限り、今さらオイル交換等では直りません。


また、音が消える!などと謳っているオイル添加剤などがありますが、オイルが詰まっているエンジンに、粘度の高い固い添加剤を入れてしまうと、余計に詰まってしまいますので、こちらも効果はないと考えましょう。

放置してたらどうなる?

当然もっとひどくなります。


エンジンは機械です。人間と違って自然治癒などはありませんから、部品を交換しない限り直りません。


ひどい場合には、急に外出先などで止まってしまうこともあります。

修理と修理費用

異音を直すのなら?

オーバーホールです。


異音を直すには、エンジンをオーバーホール(分解)して清掃、そしてそれをもう一度組み上げて直す必要があります。

他の修理方法はあるの?

エンジン載せ替えです。


新品エンジンは、目玉が飛び出るほど高額になりますので、たいていの場合は中古エンジン等に載せ替えることが一般的です。

修理費用はどのくらい?

20万円以上かかります。


オーバーホールになると、レバレートにもよりますが、分解して清掃して組み上げる工賃は安くても20万円以上、エンジンの種類によっては50万円以上にもなります。


修理する側としては、手間の少ないエンジン載せ替えの方を好む傾向にありますが、それでも最低20万円前後の費用はかかると覚悟しましょう。


結局どうする3つの選択

ここでは、異音が発生してしまった愛車を、どうすれば良いのか3つの選択肢で説明しています。今後の参考になさって下さい。


1.修理する

長く乗るならきちんと修理するべき


といえます。この先何年乗られるかはわかりませんが、少なくとも数ヶ月以上は乗り続けられるようなら、きちんと修理するようにして下さい。そうでないと異音はひどくなるばかりではなく、突然エンジンが止まって大事故を引き起こすこともあります。


修理するメリット

・異音がなくなる
・止まる心配がなくなる
・恥ずかしくなくなる


修理するデメリット

・かなり高額な出費になる
・直しても車の価値は変わらない

保証は残っていますか?

新車登録から5年未満のお車や、10万キロ未満の新車特別保証が残っているのなら、ディーラーにて無償修理してもらうことが可能です。


2.何もせず放置する

異音が出ている状態で、何もしないという判断です。

・いきなりエンジンが止まっても平気。
・ロードサービスで乗り切る自信がある。
・別に異音がしていても恥ずかしくもない

…と、そして外出先での急なエンジントラブルでも、全く困らないくらい「強い心臓」をお持ちの場合は、そのままでも良いかとは思います。ただし、急に動かなくなることで、その日の予定は完全に狂ってしまいますが…。


さらに先述の通り、困ってしまうような場所、例えば高速道路の追い越し車線上や、交差点の真ん中などで止まってしまうこともあります。


放置するメリット

・お金がかからない
…という以外にメリットはなし。


放置するデメリット

・エンジン異音はそのまま
・止まる心配に怯え続ける
・止まったらそれ以上の出費になる
・今回悩んだ時間が無駄


3.車を変えてしまう

3つ目の選択肢は、やはり乗り換えです。

・修理代が高いのが困る
・だからといって放置も怖い

というのなら、残された道は乗り換えしかありません。


ですが1番の心配は、


不具合が発生した車にどんな価値があるの?


ということではないでしょうか?


ではまず、こちらをご覧下さい。


・ トヨタの車
(レクサス含むトヨタ全車種)


・ 軽自動車
(全メーカー対象。軽乗用もトラックもバンも全て)


・ ハイブリッドカー
(全メーカー対象。プリウスやアクア、フィットなど全て)


・ コンパクトカー
(全メーカー対象。1500ccまでの車)


・ ミニバン
(全メーカー対象。2500ccまで)


・ 四輪駆動車
(全メーカー対象。クロカンから乗用4WD全般)


・ ディーゼル車
(全メーカー対象。年式が昭和でもOK)


・ スポーツカー
(全メーカー対象。マニュアルならなお良し)


今もしあなたが、これらの車にお乗りであれば、その心配は全く不要というもの。


これらの車は、主にロシアや東南アジアなどの海外へ輸出されているということもあって、とても高値で取引されているのです。


ですがこれをご覧の方々は、そんなことはまったくご存知ないでしょう。なぜならこれは、一部の中古車販売店や、貿易業者との間だけでやり取りされている情報で、一般の方々は知らないばかりか、逆に足元見られて買い叩かれているのが現状。情報は一部だけしか回っていないのです。


ですから、これら以外のお車にお乗りの方は少し残念ですが、上記のお車にお乗りの方なら、高値を大いに期待できるというもの。そうした高値を期待して、本気で売りにかかろうと思われたら、こちらの車買取比較.comというサイトを利用すると、とても高値がつくのでおすすめです。


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ですが、

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という方にはこちらのかんたん車査定ガイドがおすすめ。


こちらのかんたん車査定ガイドは、年式や走行距離などの4つの項目を、しかも適当なうろ覚えで入力するだけで、すぐ画面上に概算価格を出してくれるんです。

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現在の価値を知ると、修理をするにしても乗り換えをするにしても、最適な方法が選択できるというもの。


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とりあえず概算価格を見てじっくり考えたいという方はかんたん車査定ガイド。


いずれも無料で利用できますし、依頼したからと言って必ずしも売る必要はないので、ここは気軽に利用してみてはいかがでしょうか。


20年も前の車だったのに

現場仕事の車を

仕事で使っていた古いハイエース。土建屋なので荷室はもうぐちゃぐちゃ。


そろそろ20万キロで、2回目のタイミングベルトの交換時期が来てたので、交換の見積りをしようかなと思っていた矢先にこのサイトを知りました。


もちろん価値なんてそんなに期待もせず、「シャレ」感覚で入力。すると「えっ?」という金額が表示されて…。


だって、エンジンもそろそろやばいかというくらいの異音が出ていたのに、


35万円もついちゃった


ので、喜んで即売りしました。だってエンジンの音を直すより、買い換えちゃった方が良かったんですもん。


どうやら輸出される車は高いって、その時初めて知りました。


価値を先に調べてみて、本当に良かったです。


愛着があったので悩みましたが

キューブのカラカラ音を

まだ5万キロしか走ってないアルファード。オイル交換をケチっていて、エンジンからひどい異音がしてしまっていました。いくらくらい修理はかかるのかなぁと思っていたとき、このサイトを知り、先に価値を調べてみることにしたんです。


少々年式が古かったのでそんなに期待はしてなかったのですが、


なんとびっくり120万円…。


輸出される車って、少々の不具合は気にせず高く買ってくれるそう。


そして後で知ったんですが、知り合いが同じ車で同じ症状の修理を、18万円でしていたと聞かされました。しかも嫁に小遣いから差し引かれているようで、飲み会ではいつも嘆いていました。


自分も価値を知らなかったら、とんでもなく高い修理代がかかっていたかと思うと、本当に恐ろしいですね…。


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よくあるエンジン異音の症例3つ

1:バルブタペットから

タペット音

エンジンのパーツの一部にバルブタペットという部品があります。

 

DOHCエンジンを例にすると、タペットは、カムシャフトと吸排気バルブとの間で、カムの回転型の動きを直線的な動きに変換する部品。ここにはクリアランスといって、一定の隙間ができているのですが、これが経年変化で摩耗し、間隔が広くなってカラカラと異音が発生するケースがあります。

 

修理代のおおよその目安

工賃作業で安くて15万円前後から。部品代は別途数万円程度。20万円前後が目安となるため、中古エンジンの載せ替えを提案されることが多い。

 

2:ピストンリング摩耗

ピストンリング

エンジン内の爆発を上下運動に変えるピストン。それにはピストンリングという隙間を埋めるシールがあります。

 

そのシールが、オイルメンテが悪かったり、過走行になってくると摩耗してしまい、内壁との間の隙間が広くなって、ガラガラと異音が発生してしまうケースがあります。

 

修理代のおおよその目安

ピストンリングの部品代は数千円〜高くても数万円程度。ですがピストンまで分解する工賃が15万円以上かかるため、20万円以上の出費を覚悟する必要があります。こちらもケース1と同じように、エンジンの載せ替えを提案されるでしょう。

 

3:コンロッドメタルの摩耗

メタル

コンロッドメタルやクランクメタルという、コンロッドやクランクといった回転パーツの「軸受け部分」が摩耗して異音が発生します。こちらもオイルメンテナンスの不良や、過走行などの経年変化により摩耗してくるもので、軸受け部分の隙間が広くなって異音が発生します。

 

修理代のおおよその目安

ピストンは、エンジンの上半分を分解するのに対し、このクランクメタルはエンジンの下半分を分解します。工賃はオイルパンをめくって作業することで10万円前後から。メタルの部品代を合わせると、やはりこれも15万円〜20万円はみておいた方が良いでしょう。

 

オーバーホールの工賃

診断の結果、部位が特定できない場合は、エンジンを分解清掃し、再度組み上げるという、オーバーホールをすることで原因を探求します。そのときのディーラーや街の修理工場は、時間単位での修理代算出になるので、ここではそのオーバーホールにかかる時間を計算しています。

エンジンの分解に丸1日

部品の洗浄研磨に丸2日

組み立てに丸1日

合計丸4日の作業 ※1日は8時間

 

といったところでしょうか。それをレバレート(工賃算出法)に当てはめると、

 

8時間×4日×8,000円

 

という計算になり、エンジンのオーバーホールにかかる工賃は、

 

合計256,000円の工賃

 

という、とんでもない金額になってしまいます。

部品代は別途請求

エンジン部品

分解することによって、傷んでいる部品が目視できるのもこの時です。

 

もし破損している部品を発見すれば、部品代も追加請求されるということも覚悟しておきましょう。

 

エンジン異音はどうしたら消えるの?

今からオイル交換すれば直る?

今さらなので直りません!


今すでにカラカラやガラガラした異音が発生しているということは、すでにどこかが詰まったりしてオイルが回らなくなっているか、内部の部品にキズが付いたり破損していることが考えられます。その部品を交換しない限り、今さらオイル交換等では直りません。


また、音が消える!などと謳っているオイル添加剤などがありますが、オイルが詰まっているエンジンに、粘度の高い固い添加剤を入れてしまうと、余計に詰まってしまいますので、こちらも効果はないと考えましょう。

放置してたらどうなる?

当然もっとひどくなります。


エンジンは機械です。人間と違って自然治癒などはありませんから、部品を交換しない限り直りません。


ひどい場合には、急に外出先などで止まってしまうこともあります。

修理と修理費用

異音を直すのなら?

オーバーホールです。


異音を直すには、エンジンをオーバーホール(分解)して清掃、そしてそれをもう一度組み上げて直す必要があります。

他の修理方法はあるの?

エンジン載せ替えです。


新品エンジンは、目玉が飛び出るほど高額になりますので、たいていの場合は中古エンジン等に載せ替えることが一般的です。

修理費用はどのくらい?

20万円以上かかります。


オーバーホールになると、レバレートにもよりますが、分解して清掃して組み上げる工賃は安くても20万円以上、エンジンの種類によっては50万円以上にもなります。


修理する側としては、手間の少ないエンジン載せ替えの方を好む傾向にありますが、それでも最低20万円前後の費用はかかると覚悟しましょう。


結局どうする3つの選択

ここでは、異音が発生してしまった愛車を、どうすれば良いのか3つの選択肢で説明しています。今後の参考になさって下さい。


1.修理する

長く乗るならきちんと修理するべき


といえます。この先何年乗られるかはわかりませんが、少なくとも数ヶ月以上は乗り続けられるようなら、きちんと修理するようにして下さい。そうでないと異音はひどくなるばかりではなく、突然エンジンが止まって大事故を引き起こすこともあります。


修理するメリット

・異音がなくなる
・止まる心配がなくなる
・恥ずかしくなくなる


修理するデメリット

・かなり高額な出費になる
・直しても車の価値は変わらない

保証は残っていますか?

新車登録から5年未満のお車や、10万キロ未満の新車特別保証が残っているのなら、ディーラーにて無償修理してもらうことが可能です。


2.何もせず放置する

異音が出ている状態で、何もしないという判断です。

・いきなりエンジンが止まっても平気。
・ロードサービスで乗り切る自信がある。
・別に異音がしていても恥ずかしくもない

…と、そして外出先での急なエンジントラブルでも、全く困らないくらい「強い心臓」をお持ちの場合は、そのままでも良いかとは思います。ただし、急に動かなくなることで、その日の予定は完全に狂ってしまいますが…。


さらに先述の通り、困ってしまうような場所、例えば高速道路の追い越し車線上や、交差点の真ん中などで止まってしまうこともあります。


放置するメリット

・お金がかからない
…という以外にメリットはなし。


放置するデメリット

・エンジン異音はそのまま
・止まる心配に怯え続ける
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3.車を変えてしまう

3つ目の選択肢は、やはり乗り換えです。

・修理代が高いのが困る
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というのなら、残された道は乗り換えしかありません。


ですが1番の心配は、


不具合が発生した車にどんな価値があるの?


ということではないでしょうか?


ではまず、こちらをご覧下さい。


・ トヨタの車
(レクサス含むトヨタ全車種)


・ 軽自動車
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・ ハイブリッドカー
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・ コンパクトカー
(全メーカー対象。1500ccまでの車)


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これらの車は、主にロシアや東南アジアなどの海外へ輸出されているということもあって、とても高値で取引されているのです。


ですがこれをご覧の方々は、そんなことはまったくご存知ないでしょう。なぜならこれは、一部の中古車販売店や、貿易業者との間だけでやり取りされている情報で、一般の方々は知らないばかりか、逆に足元見られて買い叩かれているのが現状。情報は一部だけしか回っていないのです。


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20年も前の車だったのに

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だって、エンジンもそろそろやばいかというくらいの異音が出ていたのに、


35万円もついちゃった


ので、喜んで即売りしました。だってエンジンの音を直すより、買い換えちゃった方が良かったんですもん。


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価値を先に調べてみて、本当に良かったです。


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